胸と乳首は、当店でいちばん時間を使われる場所です。触る、揉む、舐める、吸う、いずれも制限はありません。女の子は動かないので、こちらの手と口だけで進みます。
「感じさせなくていい」ということ
ふつう、胸を触るときには目的があります。感じさせる、反応を引き出す、次に進む準備をする。上手いかどうかもそこで測られます。
当店ではその目的が消えます。どれだけ丁寧に舐めても、反応は返ってきません。乳首が立つことはありますが、それは体の反応であって、女の子の意思とは関係ありません。声も出ませんし、体もよじりません。
目的が消えると、やることが変わります。反応を探しながら触るのではなく、触りたいから触る、という時間になります。ここが当店で人気の理由だと思っています。
できること
- 手で触る、揉む、形を変える
- 乳首を指でつまむ、こする、はじく
- 舐める、吸う、口に含む
- 顔をうずめる、においを嗅ぐ
- 両手で押さえて動かないようにする
- 時間をかけて見る
強く吸って痕を残すことだけはできません。翌日に残るものは全部お断りしています。噛むのも同じです。加減が分からない場合は、少し弱いくらいで止めてください。
脱がせるところから
服を着たまま横になってもらって、自分の手で脱がせていく方が多いです。女の子は腰を浮かせませんし、腕も上げません。ブラのホックも自分では外しません。全部お客様の手になります。
ここは思ったより時間がかかります。協力してもらえない相手から服を取るのは、慣れていないと手間取ります。急がずに進めてください。破れるほど引っ張るのだけはご遠慮ください。
着せたままがいい場合は、そのままでも構いません。上だけずらす、ブラだけ外す、といった形でも問題ありません。合流のときにご希望を伝えてください。
体の反応と、本人の反応は別です
乳首が硬くなることはあります。鳥肌が立つこともあります。これは触られた側の体が勝手にそうなるだけで、本人が感じている合図ではありません。声も出ませんし、表情も変わりません。
ここを取り違えて「反応した」と受け取ると、当店の遊び方からは少しずれます。体は反応する、本人は返さない。その差を見ている、という位置づけのほうが近いと思います。
逆に、どれだけ丁寧にやっても体の反応が出ない日もあります。体調や気温で変わります。出ないことを気にしていただく必要はありません。
明かりについて
部屋の照明はお客様が自由に調整してください。明るくして見たい、暗くしたい、どちらも構いません。女の子は隠しませんし、明るさについて何も言いません。ラブホテルであれば、たいてい手元で調整できます。
じっくり見たい場合は、明かりを点けたまま進めるほうが向いています。恥ずかしがられることも、顔をそむけられることもありません。
サイズについて
ご予約のときにご希望をいただければ、近い子をご案内します。ただし当店は在籍数がそれほど多くないので、ご希望どおりにならない日もあります。その場合は正直にお伝えします。「近い子がいます」と言って別の体型の子を送ることはしません。
在籍については在籍の女の子をご覧ください。
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「拒まない」の意味について
当店の女の子が抵抗しないのは、そういう約束で出勤しているからです。無理やりされているわけでも、我慢しているわけでもありません。できることの範囲はあらかじめ決まっていて、その中であればお客様が何をしても拒まない、という取り決めになっています。
範囲の外は受けられません。本番(挿入)はできません。女の子からのフェラや手コキなどの奉仕もありません。痕が残る行為、撮影、女の子が申告しているNGも同じくお断りしています。範囲の中と外の線引きはルールと禁止事項にすべて書いています。ご予約の前に一度お読みください。
寝ているだけの女の子を、好きなだけ
当店の女の子は、自分から動きません。奉仕もしません。ただ横になって、あなたのすることを拒まないだけです。何をどこまでするかは、ご予約のときにお客様が決めてください。