拒まないという約束

なぜ拒まれないのか。その仕組みを隠さずに書きます。

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  • 女の子は動かない
  • 奉仕なし
  • 本番なし
  • 決めた範囲では拒まない

当店の女の子は、決めた範囲の中であれば拒みません。嫌がりもしません。ただしそれは「何をされても文句を言えない」という意味ではありません。範囲があり、その範囲は先に決めてあります。ここではその決め方と、範囲の外に出たときに何が起きるかを書きます。

範囲は、先に決まっています

当店で拒まれないのは、あらかじめ決めた範囲の中だけです。範囲は二重になっています。

ひとつは店として決めている範囲です。キス、胸、素股、指入れ、全身を触る・舐める。ここまでが全員共通でできることです。本番、女の子からの奉仕、アナル、痕が残る行為、撮影は、店として一律にお断りしています。この線は動きません。お客様がいくら希望されても、追加料金を出されても変わりません。

もうひとつは、女の子ごとの範囲です。共通の範囲の中でも、この子はここが苦手、という個別のNGがあります。首から上を強く触られたくない、耳は無理、といったものです。これは女の子ごとに違うので、合流時にお伝えします。

この二重の範囲の中であれば、どれだけ長く、どれだけしつこくやっても、拒みません。そこは約束です。

「約束で出勤している」ということ

大事なところなので、はっきり書きます。当店の女の子が抵抗しないのは、そういう仕事として出勤しているからです。無理やりやらされているわけでも、言い出せずに我慢しているわけでもありません。

採用のときに、何をされるのかを具体的に説明しています。キスをされる、胸を舐められる、素股をされる、指を入れられる、そのあいだ自分は動かない。それを聞いたうえで、やると答えた人だけが出勤しています。嫌なことを言えない人は、そもそも当店には向いていないので採用していません。

だから、お客様の側に「無理をさせているのでは」という遠慮は要りません。範囲の中であれば、遠慮せずやっていただいて構いません。それが商品です。

口を開く場面

プレイ中、女の子はほとんど何も言いません。ただし、次の場合ははっきり口に出します。

  • 痛いとき/爪が当たっている、力が強すぎる、関節が無理な方向に曲がっている、といったときです。
  • 範囲の外に出たとき/挿入されそうになった、アナルに触れられた、撮影の音がした、といったときです。
  • 体調が悪くなったとき/息が苦しい、気分が悪い、といったときです。

言われたら、その時点で手を止めてください。止めていただければ何も問題は起きません。少し間を置いて、そこを避けて続けていただければ大丈夫です。

止まらなかった場合

言われても止まらなかった場合は、プレイを終了します。女の子から店へ連絡が入り、スタッフが向かいます。時間が残っていても返金はありません。以後のご利用もお断りします。

特に挿入については、未遂であっても終了です。素股の最中に位置がずれてしまうことはありますが、意図してかどうかは分かるものです。故意に入れようとした場合は、その場で終わります。理由はできないことに書いています。

こう書くと厳しく見えるかもしれませんが、実際にはほとんど起きません。範囲を分かって来ていただければ、止められる場面自体がまず来ないからです。

合流のときに決めていただくこと

部屋に入ったら、プレイが始まる前に短く確認します。時間はかかりません。

  • 目は閉じさせておくか、開けたままにするか
  • 服は着たまま始めるか、下着だけにするか
  • 触ってほしくない場所(女の子側のNG)の確認
  • 残り10分でお声がけするかどうか

ここで決めたら、あとは終わりまでそのままです。途中で女の子から確認することはありません。

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「拒まない」の意味について

当店の女の子が抵抗しないのは、そういう約束で出勤しているからです。無理やりされているわけでも、我慢しているわけでもありません。できることの範囲はあらかじめ決まっていて、その中であればお客様が何をしても拒まない、という取り決めになっています。

範囲の外は受けられません。本番(挿入)はできません。女の子からのフェラや手コキなどの奉仕もありません。痕が残る行為、撮影、女の子が申告しているNGも同じくお断りしています。範囲の中と外の線引きはルールと禁止事項にすべて書いています。ご予約の前に一度お読みください。

寝ているだけの女の子を、好きなだけ

当店の女の子は、自分から動きません。奉仕もしません。ただ横になって、あなたのすることを拒まないだけです。何をどこまでするかは、ご予約のときにお客様が決めてください。